だんだんとハリウッドも近くなってきているんですね。
一昔前だとハリウッド!!!!
という感じがありましたが、
日本人もどんどんハリウッドに
進出しているといった感じを受けます。
それだけ日本人や日本の作品に注目されている
ということなんでしょうね。
日本人としてとても嬉しく思います。
どんな作品になるのかとても楽しみですね
がんばって欲しいと思います。
URL
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081125-00000024-sph-ent
女優の堀北真希(20)がハリウッド監督と初タッグを組むことが24日、分かった。映画「ナクシタキオク(仮題)」(来秋公開予定、ハンス・カノーザ監督)で、俳優の松山ケンイチ(23)とダブル主演。アメリカでも公開が予定されており、待望のハリウッドデビューとなる。26日のクランクインを前に、英語のセリフにも初挑戦する堀北は「海外の監督が撮る日本がどのような作品になるのか、楽しみ」と話している。
堀北が世界へ羽ばたく。「ナクシタ−」はガブリエル・ゼビン氏(31)の著書「亡くした記憶の物語」が原作の、インターナショナルスクールを舞台にした純愛物語。
堀北が演じるのは階段から落ちて4年間の記憶を失ってしまったナオミ。ミステリアスな先輩・ユウジ(松山ケンイチ)に思いを寄せながら、記憶を取り戻そうと奔走し、自分自身や自分の居場所、本当に大切なものに気づき成長していく。
同作で初タッグを組むハリウッド監督は、大人のラブストーリーを描いた米映画「カンバセーションズ」で、05年の東京国際映画祭審査員特別賞に輝いたハンス・カノーザ氏(38)。幼少から何度も来日し、邦画以外に連続ドラマで日本の若手俳優もチェックしているという。
なかでも「ALWAYS 三丁目の夕日」(05年)の堀北と「デスノート」(06年)の松山の好演にほれ込みオファー。26日のクランクインを控え、8月中に来日。リハーサルを終え「彼らの素晴らしい“化学反応”にいつも驚かされる。力強い作品作りに必要な知性と直感を持っている」と手応えも感じている。
2008年11月25日
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